RODIX ROBOTICS

研究と実証から始まります
フィールドアプリケーションに拡張します。

研究用プラットフォーム、自律走行・制御検証、マルチロボット運営、モバイルマニピュレータとサービスロボットの事業化経路を区分して提案します。

CHOOSE BY PURPOSE

何を研究して
どのように検証するかを選択します。

製品名より研究目標、環境、安全条件、必要な成果物をまず確認します。

低床型4輪独立ステアリング研究ロボットコンセプトビジュアル
産学プロジェクト・研究プラットフォーム

4輪独立ステアリング研究プラットフォーム

操舵・駆動制御、Embedded MPCとSIL・PIL・RIL検証フローを研究します。

研究プラットフォームを見る→
複数移動ロボットの経路と状態を確認するコンセプトビジュアル
研究・PoC

マルチロボット操作

経路・衝突・作業計画、異機種状態とデジタルツイン可視化を扱います。

運用研究を見る→
2つのモバイルマニピュレータがパネルを共同運ぶコンセプトビジュアル
研究・PoC設計

モバイルマニピュレータ

移動プラットフォームと協働ロボットを組み合わせて、共同運搬、同期、安全停止を検証します。

研究範囲を見る→
ゴルフ場でユーザーを支援するサービスロボットコンセプトビジュアル
実証・高度化・事業化

スマートサービスロボット

非定型地形移動、ユーザー補助、アプリ・管制と運用データ接続を検討します。

ビジネス化方向を見る→
COMMERCIALIZATION LADDER

研究機器から現場製品まで
ステップを分けて証明します。

価格と成果を前に約束することなく、各段階で顧客が受ける結果と次の判断を明確にします。

01

研究プラットフォーム

標準ベース・センサー・制御構成と再現可能な実験文書。

02

有料 PoC

定義された現場課題、成功指標、安全条件および結果報告書。

03

標準パッケージ

実績のあるBOM、ソフトウェア、オペレーティングツール、およびメンテナンスサポートの範囲。

04

フィールド製品

目的別ロボットと管制・業務連動、繰り返し運営可能性。

BEFORE INQUIRY

良いお問い合わせは
検証速度を上げます。

研究・現場環境と必要な結果を教えていただければ、提供範囲と除外範囲をより早く整理できます。

  • 現場と移動スペース
  • 研究・事業目標
  • 希望期間と予算範囲
  • 必要なセンサ・制御・管制構成
  • 必ず受けなければならない結果
  • 安全・電源・通信制約